Study nature, not books.

        – Louis Agassiz

 私たちはこの言葉を胸に、
 「自己」とは何か、
 「性」とは何かといった問いを通して、
 生き物が個体性をどのように獲得し、
 維持していくのかについて
 研究しています。

Study nature, not books.

        – Louis Agassiz

 私たちはこの言葉を胸に、
 「自己」とは何か、
 「性」とは何かといった問いを通して、
 生き物が個体性をどのように獲得し、
 維持していくのかについて
 研究しています。

Study nature, not books.

        – Louis Agassiz

 私たちはこの言葉を胸に、
 「自己」とは何か、
 「性」とは何かといった問いを通して、
 生き物が個体性をどのように獲得し、
 維持していくのかについて
 研究しています。

Study nature, not books.

        – Louis Agassiz

 私たちはこの言葉を胸に、
 「自己」とは何か、
 「性」とは何かといった問いを通して、
 生き物が個体性をどのように獲得し、
 維持していくのかについて
 研究しています。

Study nature, not books.

        – Louis Agassiz

 私たちはこの言葉を胸に、
 「自己」とは何か、
 「性」とは何かといった問いを通して、
 生き物が個体性をどのように獲得し、
 維持していくのかについて
 研究しています。

私たち、発生免疫生物学研究室(DECI Biol. Lab)は、慶應義塾大学 文学部 自然科学部門の生物学教室です。私たちは、環形動物ゴカイや棘皮動物ヒトデの生殖・免疫・形態形成といった現象に着目し、”生き物が個体性をどのように獲得し、維持していくのか”という問題に対する統合的な理解を目指して、発生生物学(Developmental biology)、進化生物学(Evolutionary biology)、細胞生物学(Cell biology)、免疫生物学(Immunobiology)における基礎研究を進めています。

  • 2021/3/20 古川助教が参加している、プラナリアの生殖戦略に関する津山工業高等専門学校、弘前大学との共同研究の成果が、Zoological Lettersに掲載されました。
  • 研究内容に興味のある方はお気軽にご連絡ください。学振PDの受け入れも可能です。連絡先はこちら
  • 前ボス 金子洋之名誉教授のエッセイが幻冬舎ルネッサンスアカデミーで公開されています。
  • 2021/4/12 News/Eventsを更新しました。
  • 2021/3/27 News/Eventsを更新しました。
  • 2021/3/22 Publicationsを更新しました。
  • 2021/3/20 M1 廣谷君が動物学会関東支部 第73回大会でポスター発表を行いました。 → News/Events
  • 2021/2/26 M1 廣谷君&佐藤さんの修士論文中間審査会がありました。→ News/Events
  • 2021/2/12 News/Eventsを更新しました。
  • 2021/2/8 M2 阮君の修士論文審査会がありました。→ News/Events
  • 2021/2/3 B4 南方君の卒業論文審査会がありました。→ News/Events